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最近ラジオでしきりに宣伝している携帯が ラジデン
NTTドコモから出ているのだが
携帯にAMラジオがくっついているものらしい
私は仕事をしながらラジオを聞くことが多いので
いつも作業着のポケットには、携帯ラジオと携帯電話の二つが
入っているわけだ。
この二つがひとつになってなおかつコンパクトとなれば
気になってしょうがないところなのだが
なにぶん私の携帯は現在ボーダフォンなのである。
おまけに、このラジデンカメラが付いていない。
うーん 残念だなー。
携帯を充電することでラジオも充電できるし
非常用として携帯とともに常にラジオが携帯できるのは
なかなかの魅力なのだが、私は今回は見送りだ。
(携帯電話の話)(みかん農家の話)

ラジデン
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ほとんどの携帯がそうなんだと思うけど通話をしながら出来ることって限られていますよね
スケジュール帳の機能も通話をしながら見ることが出来ません
これって当たり前なんだけどなんか残念
突然電話がなって「俺だけど今度の日曜日空いてる?」
なんて言われて携帯のスケジュール帳を確認しようとしても
通話をやめないと見れないんですよね

パソコンのWindowsみたいな仕様にならないと無理だね
モーションコントールを利用する場合
ビューアポジションの状態(画面を外にして閉じた状態)からMボタンをおすとショートカットのメニューを出すことが出来ますがこの場合は
モーションコントールは必ずモーションパターンを使ってショートカットを呼び出すようになってるんですね
つまりこの場合のショートカットメニューでは本体を前後に傾けてメニューを移動する事が出来ないんですね
これってどうにかなんないのかな
モーションパターンを使いこなすのはなかなか難しいのでここで本体を傾けてのカーソル移動が使えると私としては便利なんだけど

それからモーションパターンを使ってメニューを呼び出したところでモーションコントールが切れてしまうのも残念

今日はチョットマニアックな話題でした
理解してもらえる人少ないかな
今日はV603SHを使っている方にモーションコントロールの
操作のコツを伝授しようと思うよ。
といってもたいしたことじゃないんだけどね
モーションコントロールはMボタンを押したときの
携帯の傾きを規準にして
そこから携帯がどちらに傾いたかを判断して
カーソルが動いていきますだから
例えばロングメールを読みながら
画面を下に下にずらして行きたい時は
最初にMボタンを押すときに前後の傾きを
きちんとメールが読める傾きにしておくことが大切なのです
つまり水平よりも少しおこしぎみがいいんです
この時に左右の傾きは必ず水平にしておきましょう
そして読みながら画面をずらしたくなったら
手前に少し起こして画面がずれたら直ぐにもとの傾きに戻すことです。

私の場合は左手で持つより
右手でスピーカーの上に親指をかけて持つ方が操作しやすいです
V603SHの説明書のどこをさがしても
ドライブモードという言葉が出てこない
なんでたなんでだ
この携帯は運転中に電話がなったときは
ただひたすら鳴り止むのをまっていろっていうことか?

と思っていたら
いろいろと関連する機能がついていた

ひとつは付属品の
TVアンテナ付きステレオイヤホンマイクを使う方法
このイヤホンマイクをつけることによってハンズフリーの
通話は可能になるのである

もうひとつ方法がある
スピーカーホンを使う方法である
電話がかかってきたときに開始ボタンを1秒以上押しておくと
スピーカーを使っての通話が可能である
つまり家庭電話でよくあるテブラホンのことである
ただしこの機能を使うためには最初に
スピーカーの設定をスピーカー受話からスピーカーホンに
変更しておく必要がある

(説明書にはどちらもドライブ時の使用方法として取り上げてはいません)
V603SHのボタンはとにかくフラット 真横から見てみると全くでっばりがない
ボタンは機種変の度に押しやすくなっていると思っている私の考えはまちがっているのだろうか それとも実際押しやすくなっているのだろうか

硬さの問題もあるだろうはっきりいって硬い
使っているうちに柔かくなっていくかとおもったがなかなかそうもいかない
私は今この文章を携帯で書いているのだが右手で打ったり左手で打ったりしている
私の手は弱いのだろうか
パソコンで録画したテレビを携帯で見るには
ファイルを変換する必要が出てくる
携帯電話ではMPEGの再生が出来ないので
3GP2ファイルなどに変換する必要が出てくる
インターネットで調べてみると
こちらのページでフリーソフトを見つけたので早速試してみた

MobileHackerz - [携帯向けに簡単に動画を変換してみよう]

ソフトはきちんと動いて携帯で見ることは可能になったのだが
やはり現在のパソコンの限界はここまでなのか
変換にはかなりの時間が必要である
正確に測ってはいないのでよくわからないが
60分の番組で2時間近くはかかっているのではないか
パソコンの前で待っている必要はないので
その間別のことをしていてもいいのだが
暇なときならその番組を見た方が早い
機能紹介
順次入力した金額の合計を自動的に計算する。
出張時の経費の計算などに便利
最大31件の金額が入力できる。
合計金額の最大は30.999.969円
1回の入力は最大999.999円まで
通話中に使用することは不可能

まずあらかじめ入力する明細名を入力しておきます
明細名は「明細名なし」を含めて合計10個設定できます
ここでは自分がよく使うお金の使い道について
10に分類して入力しておくと便利です
出張時に利用するなら
たとえば「外食」「高速道路代」「ガソリン代」
「ホテル代」「自販機代」など
入力は待ち受け画面を表示した状態で使用した金額を押して
スケジュール/メモボタンを押すだけで入力できます

私の場合は、パソコンの家計簿をつける前の
メモ代わりに使用しています
買い物をしていてレシートを貰えない場合がよくありますよね
またはもらってもすぐなくしてしまう場合
そんなときはこのマネー積算メモにつけておきます
V603SHの話です
今回は基本的な機能のアドレス帳について検証してみます
登録可能件数は 500件で私としては申し分ない数です
登録件数の少ない方はデータベースとして使ってみてはどう?
一件の登録の内容は、電話番号が3つにメールアドレスが3つ
その他にパーソナルデータを書き込める
ここには住所を書いてもいいし
今度会った時に伝えることを書くのもいいかも
それから顔写真を写メールで写して載せる事も出来る
まあこの当たりは出来て当たり前といったところか

つづいて着信音の設定だがなんと一件の登録内容の中に
複数の電話番号やメールアドレスの登録があると
それぞれ個別に着信音が登録出来る
つまり着信音を聞くだけで○○さんが携帯から電話してきたとか
××さんがパソコンからメールを送って来たとか知る事が出来るのである
そのほかにグループ別に着信音を設定したりすることも可能だ
V603SHにはミュージックプレイヤー機能がついている
ただし、買ってきたそのままの状態ではついていない。
使用するためには、1500円(税別)を払って
ダウンロードする必要がある。

実はこのミュージックプレイヤーは私が以前使っていた
V601SHにもついていたのだが
1500円をケチって使っていなかったのだ
つまりそれほど期待をしていなかったのである。
というよりミュージックプレイヤーそのものを
あまりよく理解していなかったのも事実である。

ミュージックプレイヤーとは何ぞやとうかたも
当然いらっしゃると思いますが
簡単に言えば、一昔前にはウォークマンといっていたものが
ありましたが、
あれは中にカセットテープやCDなんかが
入っていましたよね。
それが今は中にメモリーチップが入っているだけなので
大きさもものすごく小さくて2センチ×5センチ程度
メモリだからCDみたいに音とびもしないし
いらなくなった曲だけ抜粋して消していって
新しい曲を追加していくなんてことも簡単に出来るのです。

そんなミュージックプレイヤーが
1500円で使えるならよくよく考えると安いのかな?
ただし、曲を録音するには
オーディオケーブルのほかに専用のアダプタ(1000円程度)を
購入するか、
SD-Jukebox(有料) などを使ってSDカードに直接取り込む必要がある
久しぶりに画面表示設定をいじってみた
壁紙や背景パターン、ボタンマーク等色々と変えてみる
V603SHはこれらの設定も実に細かい配慮がなされていて色々と変更が出来る
若干デザインのセンスに疑問が残る点もあるが万人に愛されようと思うと
気に入らないものがあっても当然か ここはひとつ気に入らないものの寄せ集めで画面を構成してみるのもいいかもしれない
チョット携帯を買い替えたつもりになれる
かも
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